« 帰国をしての呟き | トップページ | 普通のマッサージでの誘惑 »

2007年1月31日 (水曜日)

19番ホール

 タイランドの旅行での醍醐味の中に、ゴルフをするって事が含まれますよね。価格は安いですし、大名行列の様な下品なプレイも可能ですし、終わってからのお風呂巡りも楽しいですね。

 ゴルフの後は、皆さんは何をするんでしょうね。

 大体の人は、お風呂屋に寄って汗を流したり、二次会と称して日本人クラブへ繰り出して、朝のうちと同じ様にホールに入れる作業に勤しむんでしょうね。私も今までは、そんな感じの事を続けていました。

 でも、違う楽しみもあったんですね。良く聞く言葉ですが、”19番ホール” 。ゴルフの最中にキャディーさんと仲良くなって、プレイ終了と共に違うプレイを楽しむ、別の意味でのゴルフの醍醐味がありますね。

 皆さんは、19番ホールに行かれたことはありますか? 私は、自慢じゃありませんが何回も19番ホールからのプレイオフに参加させて頂きました。

 タイガールは色は結構黒いですね。キャディーさんはもっと黒いですね。でも、毎日の様に相当の距離を歩いていますから、身体も締まっていてスポーツウーマンの女性が多くて、健康的ですよ。

 どんな娘でも連れて行けるわけじゃありませんが、私の経験では結構な確立で19番ホールのプレイオフに誘えることが可能みたいですね。でも、ゴルフの最中にプレイだけに夢中になっていると、彼女達を誘うことも出来ませんので、彼女たちへのアプローチも忘れてはいけませんね。

 自分の好みのタイガールがいましたら、必ず自分の近くにいさせて、何回もアプローチをするようにしますと、確立は段々上がっていく様子ですね。又、別にキャディーを連れて帰らなくても、別な所には星の数ほどお相手をしてくれるタイガールがいますので、気楽にアプローチをする方が良いみたいですね。

 がっついてのアプローチは引かれるのが落ちですからね。

 別にタイランドまで来て、ゴルフの後に19番ホールへ行かないと行けないわけではありませんが、色々な経験を積む事で、いざという時のタイガールへの免疫性やタイガールの本当の性格や行動のパターンが理解できるようになります。

 皆さんも、一度試されては如何ですか?

 話は、変わりますが、先日の訪泰の時に話を聞きました、日本人女性の男の買い物ツアーの話ですが、日本に帰ってきて飲み会の中で話をしますと、日本の友人は知っているようでしたね。

 闇の世界に、セックス産業は暗躍していますが、ヤクザ屋さんが経営をしている中にもこの手の会員制のクラブが在るようですね。これは、タイランドだけじゃなくて、色々な国への旅行があるようですし、日本の中にも同じ様な事が多分にあるようですね。

 この友人の話を聞きますと、今までは男性の対象のセックス産業が99%だったそうですが、最近では30%くらいが女性を対象にしているそうです。ただ、雑誌や新聞には載ってなくて、ネットでは相当数の会員制のクラブが在るそうです。

 又、男性は自慢げに話を広めたいそうですが、逆に女性の方が口が堅くて、ばれて問題が大きくなる事が少ないようですね。

 又、男性は口ではえらそうな事を言ってるようですが、いざとなると引くような人が多いんですが、女性はいざと言うときには強くて、変貌度合いが凄いそうですね。

 今までは、我々男性が中心になっていたセックス産業ですが、今後は女性が中心になって行くことにもなるんでしょうか?

 割り切れない気持ちもありますが、我々の女性への対応がこんな風になっていくんでしょうね。反省をしなければいけませんね。でも、私は色々な体験や経験を、まず止める事は出来ないと思いますので、奥さんへのサービスはもっと沢山しなければと思うこの頃です。

今回の教訓です。

 19番ホールにタイガールを誘えるようになりますと、通常のタイガールへの対応が素晴らしく向上します。駄目で元々ですから、一度挑戦をする事をお勧めします。恥ずかしがらないで、駄目でしたら、笑ってごまかすくらいでちょうど良いんじゃないでしょうか?

 因みに、私の19番ホールへのプレイオフの確立は、50%くらいです。中々好成績でしょ。

 是非、皆さんも試してくださいね。

 女性対象のセックス産業に付いて触れましたが、色々なバージョンがあるようですね。一度調べまして、レポートをするようにしましょう。

|

« 帰国をしての呟き | トップページ | 普通のマッサージでの誘惑 »

訪泰の私的情報」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 19番ホール:

« 帰国をしての呟き | トップページ | 普通のマッサージでの誘惑 »