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2009年5月 1日 (金曜日)

快楽の声はどんな感じ?

006  快楽の声に付いて考えた事は有りますか? どのタイプの快楽の声なんだろうって、私みたいな助平は一つの事しか思い浮かびませんが、皆さんは如何でしょうね。

 快楽って事の意味は、色々と有りますよね。ですから、私のブログのような高尚なブログは、皆さんが考えている様な内容じゃないんですよね。悪しからず了承して下さいね。真面目な話ですからね。

 ところで、タイガールの快楽の声に付いて考えた事が有りますか? って、いきなり、下ネタかよ・・・・・仕方ないですよね。読者の方に合わさないといけないんですからね。私としてはね、・・・・・ですが、まぁ、気にせず進めましょうか。

 擬似声と本気声って違うと思いませんか?

 もしかして、殆どの人は騙されていると思いますね。昔に書いた事があると思いますが、真剣に感じている割合は、男が聞くとビックリとするくらいの割合なんですからね。殆どが、擬似声って事じゃないかって、思いますからね。

 ある週刊誌によりますと、70%以上の女性が本気で感じる事が出来ていないとか、80%以上の女性が、本当にいっていないとかって話が載っていました。

 これが本当でしたら、我々馬鹿な男は何をしているんでしょうね。タイガールに嵌っているのと同じで、完全に自作自演とマスターベーションですよね。それを、覚めた目や覚めた感覚で、観察をされているんでしょうね。

 考えると恥ずかしい事じゃないですかね。

 それでも征服感って事だけは、一著前に持っているんですから、・・・・・、は~。考えてみて下さいね。タイガールから、面白い話を聞きましたよ。

 「”ええか、ええか、ええのんか~。”って、馬鹿な事を聞いてくる男がいるのよ。それから、終わってからね、 ”良かったたか? どうやった?”って、聞いてくるのよ。」

 「ほんで、お前はなんて答えるんや。」

 「答える事なんか出来る訳はないでしょ。笑うだけよね。」

 「・・・・・答える事は出来んわな。」

 「そうに決まっているでしょ。自分では最高だって考えているのか、それとも心配だから聞くのかって事は、解らないんだからね。本気の声も判断つかないの?」

 「う~ん、難しいもんだやんなぁ。」

 「女はね愛する人としないと、感じないでしょ。あそこだけで感じるんじゃないんだからね。それにね、感じない時は声は高音になるのよ。本気の時は、低音になってくぐもった様な声になるでしょ。」

 「・・・・・そうなのか。」

 「そんな事も解らないんじゃ、本気なったかどうかも解るはずはないわよね。何でも、男は一人芝居ばっかりをするのかなぁ。AKIさんは、ちゃんと解っている?」

 ふん、俺はね百戦錬磨だからね。何でも知っているんですよね。しかし、擬似声は高音で、本気声は低音でくぐもった声だって? 

 なるほど、なるほどね。そう言えば、その様な感じですもんね。デモ、そんな事を考えている人はいないでしょうね。

 デモ、本気かどうかって事は考えないとね。一時の事だったらいいんでしょうが、生涯って考えている場合は、観察もしないといけませんよね。又、女性に感想を聞くのは厳禁ですよ。

 特に愛する人にはね。愛する人は、満足って事はしませんからね。内でもそうですが、一生したいって事が普通なんですからね。

007 今回の教訓です。

 情けない事は聞かない様にしましょうね。

 それに、本当かどうかは解りませんが、擬似声は高音ですよ。そうして、本気声は低音でくぐもった様な声になるんですからね。確かめないといけませんよね。

 「そんな声の事を聞くよりも、本気かどうかって事が解らないって事の方が、問題よね。特に、愛するとか愛されるとかって話になっている時に、そんな事まで解らないのは、互いに止めた方が良いんじゃないの。」

 う~ん、確かのそうですよね。閨の事は、誰も解りませんからね。自分で、観察をして見ないとね。デモ、タイガールの場合は、本気で愛しますと他の国の女性と違って、確実の反応をしますからね。

 本気かどうかって猜疑心は必要はありませんからね。

 猜疑心は、ご自分が本気になっていないって証拠かもしれませんよ。逆に、タイガールに離れられてしまうかもしれませんからね。気をつけて、下さいね。

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