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2010年11月15日 (月曜日)

多国籍乱交パーティー

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 なんと良い響きの表題なんでしょうね。 って、最近では ”言うだけ番長” に成り下がりつつあるんですが、耳だけは達者なものですから、どうしても気になって仕方ありませんね。

 これも、バンコクで開催をされている様な会ですが、日本人の参加も結構多いみたいですね。 主催をしている知人の話を聞きますと、昔は恥ずかしがって仮面舞踏会って感じだったそうですが、最近は何でもフリーになったみたいですね。

 まぁ、裸になったら羞恥心も何もなくなりますね。

 多国籍って言うものよりも、多宗教って言った方が良いかも知れませんね。 しかし、人間は金がなくてする事がなくなるとSexに走りますが、金があって裕福になってきて欲しいものが少なくなってきましてもSexに走ってしまう様子ですね。

 程々が一番ですのにね。

                

80  日本にいて話を聞くこともありますね。 内緒の闇のクラブみたいな物がありまして、乱交パーティーやスワッピングや楽しい、いやいや、変な会が存在しますよね。

 私の友人にそんな会に参加したら、知り合いがいてえらい目に合ったって話を聞きましたが、外国ではそんな心配は少ないのかもしれませんよね。

 タイランドの無国籍の乱交パーティーには、会だけが単独で開催されるわけではないみたいですよ。

 パーティーの前には食事会から開催される様子ですね。

 食事メニューは、性的興奮度を高めるメニューや勢力を増強するメニューを中心として、デザートには希望者には精力増強剤(勃起薬?)まで振舞われる様子ですから、仲間はずれにされるんじゃないかって考えておられる方も安心だそうです。

 って、何が安心なんでしょうね。

 でも、耳年増の私は考えてしまいます。 参加者が、じいちゃんばあちゃんやおっちゃんやおばちゃんばっかりだったら、楽しく無い様なきがするから、参加するのを二の足を踏む人がいるんじゃないかって質問をします。

 「それは大丈夫なんですよね。 ちゃんとサクラを忍ばせているんですからね。 それに女性の方が少ない目にする事で、男は略奪意識が強くなってきますし、女は楽しむ事が出来る様になっているんですよ。」

 流石!

 最近伸ばしてきているだけの事はありますよね。 詳しいレポートは出来てはいませんが、考えるだけでも楽しくなってきますよね。

                 

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今回の教訓です。

 申し訳ありませんが、こんな話をしますと参加をしたから教えてくれってメールを沢山頂きますが、こういう事はご自分で調べないといけませんし、互いのクライシスマネジメントの為に、配偶者が一緒じゃないと参加は出来ません。

 他人様と参加をしてしまうと、知り合いや人の弱みを見てしまう訳ですから、今までも恐喝って事もあった様子ですからね。 

 参加したい方も配偶者と一緒って所に問題が出来ますでしょ。 普通は、男だけでのタイランドへって事で夜の世界に行く事が殆どですもんね。

 「色々な問題があるから、夫婦じゃないと参加を認めてないんですよ。 最近の遊びの基本は安全性が一番大事ですからね。」

 そうですね、遊びは安全性が一番です。 主催者が問題をおこすのではないかって語心配もあるともいますが、

 「世界の金持ちや色々な人達を相手にしているんだから、こっちが変な事をするとどんな災難が帰ってくるかわかりませんし、ビジネスは信用ですからね。」

 だそうです。

 ご興味のある方は、一度探してみては如何でしょうか?

                 

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