« まだまだ存在、ぶったくり系 | トップページ | 売春婦と言われてしまった »

2011年10月 8日 (土曜日)

面白いカウンターバーの経験

073  最近は行っていませんが、中々素晴らしいショットバーが存在するんですよね。

 パッポン2の方の店なんですが、これが中々のもので、ご紹介をしますから、皆さんも探していってみて下さいね。(そのものずばりの店はお教えしませんので、探してみて下さいね。)

 お店に入りますと、馬蹄方のカウンターがありまして、下にはカーテンが引いているような感じになっています。 そして、カウンターなのに個室の様な椅子の方は仕切りがあるんですね。

 薄暗くて、陰気な感じがしますが、BGMだけはけたたましくて、勇ましい感じがします。

               

074  カウンターに座るのですが、ホテルの席の様にクロスがかかっている様な感じです。 席と席は、小さな衝立みたいなものが設置されています。

 お店に入りますと、当然ですがオーダーを取りに来ます。 そこでは、普通にビールやウイスキーなどを注文をします。  ドリンクも少し高値ですが、まぁ日本人的な感覚でしたら充分に安価だって考えて問題はないと思いますね。

 そして、続いて肴を聞かれます、食べるものはろくなものはありませんが、スペシャリティーを取るように進められてきます。

 まぁ、風俗関連おお店ですから、たった300B(数年前ですから最近は値上がりしたのかもしれませんけど・・・・・)ですから、注文をしますよね。 ビールとろくでもない肴が出てきまして、カウンター嬢と乾杯。

 そうしますと下半身に違和感が・・・・・

 ファスナーを下ろして、むき出しにされて、暖かいおしぼりできれいに拭いてくれていますよね。 暑いところから入ってきましたから、結構気持ちがいいものなんですよね。

 そうか、チンチンをきれいにしてくれるからこのクロスかって思っていますと、ゼリーの様なモノを湿布されて、チンチンマッサージが始まります。 当然ですが、今まで熟睡をしていた息子さんは、朝かって勘違いをして起床をしますね。

 そうこうしているうちに、起床をして戸惑っている息子さんをぱっくりと包み込むモノが出てきて、そして運動が始まるような感じです。 

 馬蹄カウンターですから、お客さんは上半身は何事もないように知らん顔をしていますよね。 そりゃ、普通のバーなんですからね。 但し、お客さんの中には、この喧騒の中で、半笑顔で眠っている様な人が結構います。

 そのうち、何人かのお客さんは、しっかりと目を覚まして、少し恥じらいを出しながら、スッキリとした笑顔が満ち溢れているような感じですね。 (カウンター嬢に見つめられているから、恥ずかしいんでしょうし、その子と・・・・・って想像をしているのかもしれませんね)

 ここのお店は、長居をする人達は結構少ないみたいですよ。 ショットバーなのに、平均の滞在時間は30分くらいでしょうか、殆ど酒も飲むこともありませんし、肴も口にしない人もいますからね。

 ・・・・・想像ができましたか?

 下半身と上半身が別の理性を持って、オープンスペースでのギャップを楽しむところみたいですよね。 大抵、今も或ことだと思います。 ご興味の方は、お探しくださいね。

                

Photo_17今回の教訓です。

 教訓はありませんが、結構面白いでしょ。 中々素晴らしいシステムになっているような感じますよね。

 低価格でスッキリとさせてくれて、そして目の前には美人で官能的な女性がバーテンとしてこちらを見ているんですからね。

 でも、ご注意といいますか、考えてはいけない事も少し書いておきましょうね。

 下半身は見えません。 クロスが掛かっていますし、周りにお客さんもいっぱいですし、していることは全員が分かっていますけど、誰も知らないって事を演出されていますから、下を見ることはありませんね。

 もしも早く行ってしまうと恥ずかしいですから、下を確認しようって考えは浮かびませんし、このようなシュチュエーションでは、性的興奮度が高いのか、早いのが普通みたいですから・・・・・

 下のは誰が居るんでしょうか?

 年老いた・・・・・ヒゲをはやした・・・・・それとも、・・・・・考えるのが怖いですから、表面上だけを楽しむ方がいいのかもしれませんね。

                

|

« まだまだ存在、ぶったくり系 | トップページ | 売春婦と言われてしまった »

お店情報」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 面白いカウンターバーの経験:

« まだまだ存在、ぶったくり系 | トップページ | 売春婦と言われてしまった »