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2014年12月 2日 (火曜日)

自慢と嫉妬と褒め合いの世界 ③

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 またまた3日間に渡ってしまいましたね。 でも、タイガールとの生活は非常に楽しいですし、飽きると言う事がありませんから、お勧めですよ。

 今日は最後の項目の ”褒め合い” について考えて行きましょうね。タイガールとの生活では、褒めると言う事が出来ると出来ないとでは雲泥の差が生じています。

 特に日本人の男は褒める事がとっても下手ですから、ちゃんと勉強をしてタイガールを褒めたおさないといけませんよ。

 本当に重要な事ですから、頑張りましょうね。 本日で、完結をしますので最後までしっかりと勉強をしましょうね。

                 

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 タイガールの心情は、絶対に愛する人を腐さないし、離れると言った感じの家庭内離婚的なモノはないのが大きな特徴で、男にとっては最高のプレゼントですよね。

 前の愛する人の事を徹底して自慢をすると言う事に通づるのですが、一緒に暮らしていましても腐されるとかって事はありません。

 特に、伴侶のタイガールは臆面もなく外に出て、友人や家族や知人に対して愛する人の事を褒め倒します。 内の母親なんかは、どんな事でも内の息子の事以外は信じないし、ゆう事も聞かないって笑いながら文句を言っていますが、これってとっても心から喜んでいますからね。

 そこいら中で褒め倒していますから、我々は同じ様には出来ないなりに、必ず彼女達を褒めてあげて行かないといけませんよね。

 ・・・・・

 必ずしないといけない事は、逆ですね。 してはいけない事は、外に出て絶対に悪口や愚痴を言ってはいけないと言う事です。 だって、悪口や愚痴が冗談でも、タイガールは愛されてい無くなって来たんじゃないかって思いますからね。

 (見えなくて、聞こえなくても元々本能で生きているんですから、感じる事が出来るんですからね。)

 又、面と向かってもしょっちゅうって事ではなくても良いですから、何かした時に褒めるという事をしてあげないといけませんよね。 タイガールの場合は、褒める事とドンドンと成長をして行って我々を幸せにしてくれるんですからね。

 髪の毛を切ったら似合っているとか、料理を作ったら美味しいとか、少し化粧を変えたら似合っているとかって事を言ってあげないといけません。 又、その褒める時に、自分はこうして貰ったらもっといい感じになるし、貴方(タイガール)ももっと素晴らしい女になって行くよって事を足す事で最高級に変身をして来ますからね。

 タイガールが最高の男を育てる様に我々男は、最高のタイガールを育てる為に褒めて、その時にお願いを足して話をする事が必要不可欠になってくると思います。

 簡単な事なんですが、日本人の男は下手ですからね。

 タイガールとの関係や生活では、このお互いに褒め合うと言うのは最高に簡単で、ドンドンと素晴らしくなって行く調味料の様なものですから、是非に忘れないで実践をして下さいね。

 昨日よりも今日、今日よりも明日って言う様に段々と最高の女になって行きますし、そのついでと言ってはいけませんが、我々男は幸せ感を大きく得る事が出来る様になってきますからね。

                 

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今回の教訓です。

 如何でしょうか? 

 3日間に渡って、タイガールの最大の特徴で最大の素晴らしさについて一緒に勉強をして来ましたが、これが出来るともっと素晴らしい人生を送る事が出来ます。

 又、もっと愛されて、もっと幸せ感を得る事も出来ますからね。

 「自慢も嫉妬や焼きもちも褒め合いも最高だって感じる様になってきましたからね。 そう感じる様になってくると、昨日よりも楽しい人生を送る事が出来ますし、帰って一緒に過ごすのがとっても幸せになってきます。」

 って、AKIさんも言っていますから、間違はないと思いますよ。

                 

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コメント

ekamai 様。
 ありがとうございます。

 喜怒哀楽ですね。 内では最近では、怒と哀は殆どなくなってきていまして、本当に楽しい生活を送る事が出来ています。

 最近ではお互いに文句や苦情は飲み込んでたまに一緒に話し合いをすると言うグワイになってきましたから、お互いに成長を遂げているんかもしれませんね。

 とは言っても・・・ですからね。

投稿: AKIさん | 2014年12月 2日 (火曜日) 午後 10時06分

Aki様

TGと暮らしていると、喜怒哀楽をストレートに表現できるようになりますね

日本人のように喜怒哀楽を表に出さないのは、ビジネスでは良いかもしれませんが、恋人や夫婦ではむしろデメリットじゃないかと思いますね

ストレスも溜まりませんから、良いことずくめだと思います

投稿: ekamai | 2014年12月 2日 (火曜日) 午後 08時57分

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