« はい、喜んで! | トップページ | ハニートラップの世界 ② »

2017年1月17日 (火曜日)

ハニートラップの世界 ①

022

 政治や経済の中で一番恐ろしい国はと言いましたら、チャイナですね。 チャイナのハニートラップは半端は一切ない、先日もM6からの話が出ていましたね。

 007でもはまり込んでしまうんですから、普通の人間はハニートラップにはコロッと生かされてしまうっていうのはしょうがない様な事かもしれませんね。

 皆さん、タイランドにもハニートラップはあるんですよ。

 ご存知でしょうね。 そんな事は一切ないって言われると思いますが、世の中には必ずやハニートラップあるんだって考えておかないといけませんね。 ないのは、貴方がなんの役にも立たない人だからですね。

023

 昔に仕事がうまくいきませんで、一緒にしていたタイ所会社とは一線を引いて違ったところと新たに付き合っていかないといけないと考えていました。

 夜間にいきなりホテルの部屋のチャイムが鳴り響きますので、ドアを開けましたら、なんと可愛い女の子が目の前にいまして、部屋に入りたいって言葉をもらいました。

 いくら軽いAKIさんでも、こんなシュチュエーションにコロッとはまり込むほど子供ではありませんので、よだれを垂らしながら帰ってもらいました。 そうして、20分後にまたチャイムです。 

 また開けましたら違った対応ですが本当に可愛い女の子が立ってます。 断りましたら、何を勘違いをしたのでしょうか、次に来たのは美人の熟女でした。 その次には、ロリコンチックな女の子で・・・・・合計で7人も私の部屋のチャイムを鳴らしました。

 心が強くて、一穴主義のAKIさんの心を動かすことは出来ませんね。

 ・・・・・

 こんな感じでタイランドでは仕事や政治関係でのハニートラップは数多くあるというものですが、一般的な人には関係がないと感じるかもしれませんが、実はもっと切実で問題がいっぱいのハニートラップは存在をするんですね。

 そのハニートラップはなんだって事ですが、未だに亡くならない ”美人局” ですよね。

 昔は非常に多かったのですが、近年減ってきていると思っていましたが、昨年には毛こうな数のハニートラップ(美人局)があったような感じですね。 訴えを起こさない人が多いですから、実数は把握はし切れませんが、あるタイ人の筋(信用は今一つ置けませんが)からは、年間で1000件弱なんだって話です。

 一概に信用をする事は出来ませんが、外国旅行での美人局って話はそこいらじゅうで聞いた事がありますので注意をしておかないといけませんね。

 特にタイランドの場合は、レストランやバーやビアバーッてところで飲んでいると、奢ってくれ的な声掛がありますので、男はどうしても妄想を大きくしてしまって・・・・・ついついモテる筈がないのに・・・・・って事がありますね。

 これの場合は心をしっかりと持つ以外にはありませんからね。

 皆さんは日本人クラブやGOGOバーなどでの場合は、美人局って事はほとんどありませんが、自由恋愛カフェやその他の場所でもアバンチュールは・・・・・な可能性がありますからね。

 言っときますよ。

 モテる筈はないんですから、妄想や妄信や安全に過信は禁物ですからね。 もう一度言っておきますが、普通にお日本人のおじさんがモテる筈はないんですから、冷静にならないといけませんね。

024

 本日は時間がやってきましたので、明日にもこの話題で続けさせていただきます。

 明日にはそのハニートラップ(美人局)にあわれた方の直の話を聞かせて頂こうと考えています。

 もしも、今後の為に必要なんだって方は明日にはぜひお越し下さいね。いい話が効けるかもしれません。

|

« はい、喜んで! | トップページ | ハニートラップの世界 ② »

新たなる発見(新規)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ハニートラップの世界 ①:

« はい、喜んで! | トップページ | ハニートラップの世界 ② »