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2017年11月19日 (日曜日)

立ちん坊哀歌は聞こえますか?

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 色々な風俗の業態が下降傾向の折にこの昔ながらの業態は今は花盛りって感じがしないでもありませんが、危険は伴いますね。

 今ではタイ人だけが立ちん坊って事ではなくて、世界各国の女が集まっているのがタイランドのバンコクではなかって状況になっていますね。

 ある意味楽しいですが、ある意味怖い事です。

 最近の傾向は黒人の立ちん坊がびっくりするくらい増加傾向なんだそうですが、タイランドに来てアフリカン関係の黒人女性をチョイスするって間違っている様に思いうのは私だけでしょうか?

 でも、繁盛するには繁盛をする理由が存在しますよねぇ。

 折角ですから色々と中身を見ていきましょうかねぇ。

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 風俗氷河期の今の時代に昔ながらの袖引き、ポン引きなどはどんどんと増えている様に感じますし、街頭にはびっくりするほどの娼婦が入り乱れていますね。

 ここまであからさまでいいのかって感じますが、他の風俗とは反比例をしていますから、不思議でしょうがありませんよねぇ。

 昔のバンコク風俗は日本人とファランだけを対象としている節がありましたが、最近ではタイランドも多人種化をしてきていますから、その多人種化をのニーズをとらえているのが立ちんぼうですよね。

 世界各国からバンコクへと出稼ぎに来ていますし、それだけ需要があると言う事でしょうね。 重要がある場合は供給先は自然と増加をしてきますね。

 世界各国からどんどんと袖を引くためにバンコクへとやってきますし、供給が満たされていきましたら、その供給へ重要がリンクをするという好回転をしている様に見えますし、花盛りですね。

 まぁ、でも、立ちんぼうですからリスクは多分にあるんだって思って間違いはありませんので、相手の指定する連れ込みホテルへは行かないくらいのクライシスマネジメントがないといけません。

 ジョイナーフィー付きの自分のホテルへ連れて行くという交渉を最低でもすべきです。

 確かにそれをすると高くなるみたいですが、少々の価格のアップは自己安全の為には最低でもすべき事なんだろうと思います。 これを面倒くさがったり、せこい感覚で節約の為に連れ込みに行く事で大変な事になってしまったって話はそこいらじゅうに転がっていますからね。

 何でも感でもビビると言う事は必要はないとは思いますが、最低条件のリスク管理はしておかないと楽しい遊びは出来ませんね。 皆さんも正しいルールで楽しい遊びをご堪能下さいね。

51_2今回の教訓です。

 如何です?

 花盛りの様相を呈している感じですよね。 風俗は元々の体系に戻りつつあるのかもしれませんが、基本中の基本へ原点回帰です。

 でも、自分の身は自分で守らないといけませんので、最低の事だけは忘れてはいけません。

 では、合言葉です。

 ” 帽子と我がテリトリーとジョイナーフィーと ”

 袖引き、ボン引きとの三種の神器は上記の帽子と我がテリトリーとジョイナーフィーですから、これだけは絶対に忘れてはいけません。 まぁ、相手がタイ人じゃない場合は、ジョイナーフィーはかかりませんから、特に金銭や戸締りは過敏にならないといけません。

 花盛りへ行かれますか?

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コメント

ekamai 様。
 ありがとうございます。

 本当に不思議ですよね。 日本人は元々クライシスマネジメントは出来ない人種ですが、タイランドでは最もしないんですから、恐ろしい限りなんじゃないかと思いますね。

 特に一緒について行くなんて事をしている人もいますが、えらい目に合っている人は数知れずですからねぇ。

 ジョイナーフィーは安全に為の費用ですかrケチってもいけません。

投稿: AKIさん | 2017年11月23日 (木曜日) 午後 01時13分

Aki様

立ちんぼに限らず、危機管理するならジョイナーフィーをケチるなんて事はありえませんねw
ジョイナーフィーも無いホテルで何か問題があっても、ホテル側が相手にしてくれないことも考えられますしね
仕事では石橋を叩いて渡らないくせに、どうしてそう安易に流されるんですかね?w

投稿: ekamai | 2017年11月20日 (月曜日) 午後 06時40分

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